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名称

越前三国 川喜

校友名

大森 幹夫

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1978年卒業 法学部

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当店は、越前三国港で魚介類を扱うお店です。 水揚げがあると浜に行ってセリに参加する仲買人でもあります。越前の海に水揚げされる美味しいものを自分の目で確かめて、いかにお客様に幸せになって頂けるかを日々考え、精進しております。ぜひ一度ご賞味くださいませ。 ※お料理は原則、予約制です。
 

名称

和菓子調整處 藤丸

校友名

藤丸 正一

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1977年卒業 法学部

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遠祖が蓮如上人と関わりがあった事を近年知り、龍大に通った事が縁があったと思う様になりました。長男夫婦もキグリッヂ先生の仲人で今一緒に暮らしています。つくづくご縁を戴いたと感じます。 ※息子夫婦は龍谷大学国際文化学部キグリッヂゼミでした。
 

名称

日本料理 成田家

校友名

浅川 和彦

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1994年卒業 社会学部

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落語が趣味で自身でも演じるようになり、お店では 年4回素人落語会を催しています。前回は龍谷大学落語研究会のお二人に出演していただきました。
 

名称

クラテリーノ

校友名

中村 (旧姓 藤澤) 琢也

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1991年卒業 法学部

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滋賀県草津市のほぼ真ん中にありながら隠れ家的なイタリア料理店。イタリア好きの夫婦が営むオープンキッチンのカジュアルな店です。家族や友人とのふだんの食事に、記念日やグループ利用に、気軽に本物のイタリア料理をお楽しみください…。
 

名称

イタリアン精進料理 浄謙寺

校友名

浄謙 彰文

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1975年卒業 文学部

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浄謙寺ではイタリアン精進料理を通して、少しでも多くの方に浄土真宗のみ教えを聞いていただこうと思っています。 まず、読経と法話、そしてお料理を召し上がっていただきます。 料理は、中国山地の恵みが一杯詰まっている野菜を、オリーブオイル、バルサミコ酢、ワインビネガーなどイタリアンで味付けした精進料理です。 アンデルセンのワインも用意しています。
 

名称

菊水鮓

校友名

萩野 良平

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1991年卒業 経営学部
 

名称

ハウスレストラン タナカ

校友名

田中 千代美

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1977年卒業 文学部

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小野妹子の古墳の麓にある当店は、地元JAの野菜と魚介類を使って、ちょっとアートな料理を作っています。 ダシをとる時の鰹の香りほど、食欲をそそるものはありません。シェフとの会話は、時に食事の愉しみを何倍にも膨らませてくれます。季節の草花や絵画に囲まれると、時を忘れるほどに話が弾みます。一日一組のみ。テーブルとキッチンとを同じ空間に。五感を楽しむハウスレストランをつくりました。日々の喧騒から離れてのひと時をお過ごし下さい。
 

名称

活えび料理 えび家庵

校友名

神谷 俊彦

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1997年卒業 経営学部

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海老好きにはたまらない!生でも美味しい新鮮な活け海老を使った料理をご堪能いただける海老料理の専門店です。例えば、車海老や甘海老といった海老だけではなく、“天使の海老”や“牡丹海老”といった、貴重で珍しい海老を様々な料理に仕上げます。活エビを存分に堪能できるコース料理や肉の鉄板焼きもおすすめ。美味しい料理にワインやシャンパンとお楽しみいただける、伊丹ではちょっと珍しいお店です。 ※伊丹市内には他にも「炙り家ええねん」「ちょこなんと」「蒸musuん」「こまちん家」があります。
 

名称

ツキトカゲ本店

校友名

田島 一生

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1995年卒業 経営学部

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「ツキトカゲ本店」は、明治時代の京町家を改装した店内は全席お座敷のゆったり空間。自慢の炭火焼鳥をはじめ、旬のお野菜・季節のおばんざいは日替わりでご用意しています。 赤い提灯が目印の「ツキトカゲ新町店」。京都らしい佇まいの町家を改装した店内では、天ぷら・旬のお野菜・おばんざいをその日の仕入れに合わせて日替わりでご用意しています。全国各地から集めた日本酒や地酒もあります。地下鉄・烏丸御池駅3番出口より徒歩5分。 「七条ツキトカゲ」の店内は香港の屋台をイメージしたゆったり空間。広々とした店内では国産鶏・豚・お野菜を焼肉スタイルでお楽しみ頂けます。JR京都駅より徒歩5分。
 

名称

割烹 いいむら

校友名

飯村 義之

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1990年卒業 文学部

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京都駅から徒歩5分。大宮学舎、西本願寺から徒歩10分で来て頂けます。夏の鱧料理、冬の甘鯛、かぶら等、伝統的な京都の味を気軽にお楽しみ頂ける様、努力しております。京都へお越しの際は、是非お立ち寄りください。
 

名称

cafe ゆきがくれ

校友名

田村 勝治

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1985年卒業 法学部

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有機栽培コーヒーや手づくりのケーキ&フードが楽しめる京都伏見のカフェ。 近くには寺田屋や長建寺、伏見の酒蔵など名所旧跡がいっぱい!観光途中のご休憩にぴったりです♪伏見ならではのスイーツ「酒かすぜんざい」や自家製ケーキ(黒胡麻・ほうじ茶他)、パンケーキが大好評!フードメニューも充実していますので、ランチや夕ご飯使いもOK。 2階スペースは10名様以上で貸切が出来ますので、お気軽にお問い合わせください。
 

名称

わしょく宝来

校友名

宝来 剣太

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
2006年卒業 文学部

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これまで10年間にわたり「石塀小路豆ちゃ」で修業させていただき、このたび「わしょく宝来」を開店する運びとなりました。(2016年8月オープン) 小さなお店ですが皆さまにご満足いただける「わしょく宝来」にしたいと存じております。 ぜひご来店いただき、末長くご愛顧を賜りますよう心からお願い申しあげます。
 

名称

お食事処いっとく

校友名

三好 一徳

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1977年卒業 経営学部

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JR福山駅から南東へ約1㎞。福山市内の繁華街にあるお店「お食事処いっとく」。オーナー三好一徳さんは、77年経営学部卒業で、学生時代はバレーボール部で活躍した。一方、夫人の多恵子さんも74年の短期大学部卒業で、正真正銘の“校友のお店”である。 一徳さんは龍大時代も料理店でアルバイトをして、卒業後の3年間、京都の店で修行。さらに福山に帰って割烹店などで腕を磨き、96年に独立して「いっとく」を開店した。 県外者にとって何より魅力なのは、“瀬戸の小魚”。つまり、地元のみ流通の旬の魚介類だ。訪れた7月中旬は、「ねぶと」と呼ばれる小魚のカラアゲ。 また、福山市内から山陰までは車で2時間で、日本海の魚も一徳さんは仕入れる。 こうした豊富な食材をもとに調理される。関東方面から仕入れた岩魚の塩焼きと骨魚も、名物料理の一つで、夏場は刃物しゃぶしゃぶ。秋はカキ料理など、地の利を生かし田逸品が目白押しである。カウンターにも、煮物や惣菜が数種類並び、焼酎や日本酒も逸品ぞろい。 店の暖簾の文字やメニューも、じつにオシャレで、たずねてみれば多恵子夫人の手書きだそうだ。
 

名称

旬菜 咲や

校友名

小村 永未子

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1997年卒業 文学部

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京都の呉服問屋の町として知られる西陣に隣接する「旬菜・咲や」は、小村(旧姓糠野)永未子さんが女将をつとめる。文学部日本語学科卒で、糸井通浩ゼミの出身。卒業後、(財)京都日本語教育センターに日本語の先生として在籍。その後、小村軍次さんと知り合って結婚し、08年7月に二人でこの店を開いた。 場所柄、西陣の旦那衆の舌を満足させなければならない。軍次さんがとくにこだわるのが「鮮魚」である。たとえば大分産の関サバであったり、天然の寒ブリ(冬場)であったり――こうした旬の食材を中心とした京料理を驚くほどの低料金で満喫できるのが、「咲や」の最大の魅力だろう。 人気が集中するのが、「大将のおまかせコース」(一人3,500円)。ちなみに2月のコース内容は「三種の旬菜・鱈のこと旬野菜たき合わせ・鮮魚5種の造り・マナガツオ西京焼・桜海老とじゃがいものかき揚げ・穴子のしゃぶしゃぶ・とり貝の酢みそ・サバ寿司・デザート」(季節により変更) また、永未子さんは日本酒ソムリエ「きき酒師」で、その日の料理にあったお酒のアドバイスも的確だ。取材に訪れたのは祝日だったが、11のカウンター席と8席の座敷は満杯だった。必ず事前予約を。
 

名称

インドネシア料理 バリバリインドネシア

校友名

岡西 大吾

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1994年卒業 文学部

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 94年(平成6)に文学部卒業の岡西大吾さんと同年短大専攻科を卒業の森本祐世さん。本格的なインドネシア料理のお店だ。このふたり、卒業後に共通の友人を通して知り合い、偶然お客さんとして訪れたバリバリインドネシアの入るビルのオーナーから頼まれ、店名と店舗のみを引き継いで5代目として今に至る。  元々アジア好きだったそうだが、店を引き継ぐ際、4代目の経営者はすでにインドネシアに帰国していたため、老舗インドネシア料理店の知り合いに相談、料理を教えてもらう事に。勉強をしながらのお店のオープンだったそうだが、今春にはもう12年目を迎える。  メニューは本場の家庭料理・屋台の味。こだわりはサンバルと呼ばれる手作りの辛味調味料なのだが、これがハーブ独特の爽やかさと甘さを感じた後に、辛さが追いかけて来る中々の複雑さ。しかし意外にも使用する食材は日本と共通する物が多く、どこか懐かしさが漂う。  店内は昔のテレビ番組の主題歌等が流れ、その雰囲気に癒されると好評だ。また不定期でライブも開催される。  これが引き寄せられるように始めた5代目の今の姿。今後は日本人ならではの目線でインドネシアの面白さを広めていきたいそう。インドネシア留学生はもちろん日本人も足しげく通うわかりやすい場所。南座のはす向かいの古都『京都』の目抜き通りに存在するのだ。
 

名称

インドレストラン shama(サマ)

校友名

山中 章代

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
2004年卒業 法学部

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地下鉄心斎橋駅と四ツ橋駅からすぐで、近くに若者で賑わうアメリカ村という格好の場所にあるのが、インド料理レストラン「shama」。シッダルタ・クマルさんと山中章代さんのお店である。 山中さんは学生時代にインド・ブッダガヤで貧しい子どもたちや孤児の学校「ニランジャナスクールでボランティア活動に従事し、この学校を運営するNGO代表のクマルさんと出会った。 クマルさんは熱心な仏教徒だが、マザーテレサのもとでボランティアにたずさわったことから、故郷のブッダガヤでカーストの枠をこえて孤児や貧困家庭の子どもたちの学校を設立し、支援活動を行ってきた。 この運動に共鳴した山中さんは、05年にクマルさんと結婚し、自ら「ニランジャナスクールを支援する会」の代表となり、「サマ」を夫婦で開店した。 「サマ」のシェフは、インドの高級ホテルで長年腕をふるってきたマンスール・カーンさんで、あくまで本場の味にこだわる。日本人向けに辛さを抑える工夫もされているが、本場並みにというオーダーも可能。 初めての人には、セットメニューがおすすめ。スープ・サラダ・タンドリーチキン・鶏肉をスパイスに漬け込み炭火で焼いたチキンティッカ・シシカバブ・チキン野菜カレー・ナン・ライス・チャイかラッシーのドリンクのディナーAで1800円。他にレディースやお子様向けなど多様なメニューがあり、本場のまろやかな味を満喫できる。
 

名称

光月亭

校友名

岩本 博文

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1973年卒業 経営学部

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創業100有余年。老舗、御料理、仕出し店です。 瀬戸内の新鮮な魚を使用した、活け造りや、なべ物各種、オードブル等、御予約に応じて承ります。 なお、新鮮な食材の手配の為、あらかじめの御予約をお願いし、皆々様のご利用をお待ち申し上げます。
 

名称

(有)ラヴィーン

校友名

神谷 俊彦

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1997年卒業 経営学部

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 97年(平成9)に経営学部を卒業した神谷俊彦さん。学生時代は仲間と野球サークルを作って楽しんだという。卒業後、サラリーマンを経て、幼なじみのシェフ・松井大典さんと99年、(有)ラヴィーンを立ち上げ、神谷さんが代表取締役に。「遠回りばっかりしていたけれど、いずれ店がもてたらと。たまたま僕のほうが少しお金を持っていたので、マネージメントを引き受けました」  現在、(有)ラヴィーンは、伊丹市内に5店舗を展開。いずれの店も阪急伊丹線伊丹駅、JR伊丹駅から至近距離にある。5店舗のうち産地直送野菜と肉料理「ちょこなんと」は、「ぐるなびシェフベストオブメニュー最優秀作品賞」を受賞した松井シェフが腕をふるう。  伊丹に生まれ、31年間、この町で育った神谷さんは、伊丹の町おこし事業にも力を注ぐ。  「伊丹の町を上から見下ろしたとき、自分の店はどういう立ち位置で、何を求められているのだろうと考えるようになりました。伊丹の町の発展が、そのまま私たちの店に還元されると思っています」  神谷さんは今、伊丹市内の商店連合会の理事としても、商店街の発展に尽力している。「伊丹はいい町だと、近隣の人たちがわざわざ訪れるところにしたい。伊丹の町と店が共に栄え、日本有数の住みよい町づくりを目指しています」
 

名称

居酒屋 人参

校友名

水口 克彦

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1970年卒業 経営学部

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京町家の店でお座敷でテーブル3席、 囲炉裏席6名程、カウンター席10名程です。 毎月変わりのメニューを用意し、 ドリンクも料理も安価で創作含めた居酒屋料理を お出ししてます。
 

名称

らくだば

校友名

井之口 豊

ジャンル: 詳細
卒業年: 卒業学部:
1997年卒業 経営学部

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西から取り寄せた食材や調味料を関西風の創作料理として提供しています。牛すじ煮込み、恵我ノ荘コロッケ、うどん餃子、大和ポークのスモークなどなど、新宿にいながらにして関西を満喫できます。2ヶ月に一度開催している京阪会というイベントには龍大卒も参加してくれてます。